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School of Healing Arts and Sciences校長、王由衣(おう・ゆい)の仕事+パーソナル・ブログです

地球を抱く女神

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September 15, 2017

オーラ(ヒューマンエネルギーフィールド)は誰もが感じることができる

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  「目に見えない」オーラ(ヒューマンエネルギーフィールド、HEF)の世界は、私たちのまわりに広がっている。

 人はすべて生命エネルギー(気、プラナ)の存在や流れ、強さについて感 じる能力をもっている。

 「あの人はカリスマ」「オーラがすごい」と言われて、みなが「なるほど」とうなずくことができるのも、オーラの大きさを本能的に感 じとる能力が働いているから。

 今は先進国では、子供たちは肉体の五感を超える感覚に注意を払わないように(というか、無視する ように)教えられて育つので、大人になる頃までにはその回路が閉じられてしまう。

 それでも日本のように「場」「雰囲気」という空間のエネルギーの質を読む ことを大切にする文化では、回路の一部は機能し続ける。

 この回路が何かの理由で閉じないままに育つ人や、回路の特別な部分が事 故や生命に関わる病気で突然開いてしまう人がいる。世間でいう霊能力者や透視能力者といった人たちだ。

 しかし「普通の人」でも、感覚の仕組みを知って根気 よくとり組むなら、それを開き直すこと自体は決して難しくはない。

 それは本来、人間が健康に生きるための当たり前の機能だったのだから。

 そして今、できるだけ多くの人がこの生命のエネルギーを感じる能力をとり戻すことが、必要とされている。

  生きものの体は輝く生命エネルギー(オーラ)で包まれている。それは人間でも動物でも同じだ。

 健康で生き生きとしている時には、このエネルギーが明るく光 に満ち、傷ついたり病気の時にはその光や色は弱くなる。

 自分自身や他の生命のエネルギーを体感的に感じることを忘れる時、私たちは生命の価値に鈍感にな る。

 「生きること」がどういうことなのかがよくわからなくなっていく。

 そして自分自身の心と体を最良の状態に保つ力を失う。

 生命エネルギーを自然に感じることができれば、たとえばスーパーの店先に並ぶ野菜の中で、生命力の高いものとそうでないものを見分けることができる。

 新鮮で も形が不揃いの野菜より、とにかく見栄えのいい野菜を買う人が多いのは、見た目の後ろにあるエネルギーそのものを感じ分ける力が鈍っているからだ。

 生命力の高い野菜は、食べる人のオーラを充実させてくれる。エネルギーの充実度は、心と体の免疫機能とも深く関係している。

 こんな時代だからこそ、見えない世界に感覚を開き、新しい視点から生きることが、私たちの抱える様々な問題や悩みへの答えを与えてくれるのだ。

 そのための知識や方法について、学んでいこう。

 限られた肉体の枠を超えて感覚が自分の内と外に開く時、世界はずっと生き生きと見えてくる。

(『スピリット通信』(vol. 1))


Originally published in 2005. Refreshed in September 2017.

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September 09, 2017

フラワーエッセンスは希釈するほど強力になるか?

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 今回はメールマガジンの読者からの質問とその回答を交えて、話を続けます。

エッセンスは希釈するほど強力になるか?

 フラワーエッセンスの希釈には、マザー、ストック、服用ボトルの3段階があります。

 マザーは最初に花から生成されるエッセンスです。

 ストックはそれを希釈して活性化、安定化して保存成分を加えたもので、普通販売されるのはこの形です。

 活性化と安定化の手順は、メーカーや作り手によってさまざまです。

 ストックボトルには、メーカーによって2滴から10滴前後のマザーエッセンスが含まれています。

 服用ボトルは、プラクティショナーや使用者がストックボトルから希釈して作るものです。30ccの水と保存成分に対し、2滴から4滴のストックを加えます。

 さて、物質レベルで作用する薬や化学成分はもちろん、植物の精油やハーブ液でも、薄めれば薄めるほど効果は弱くなります。

 他方、ホメオパシーの原理について学んでいる方なら、ホメオパシー薬は希釈を重ねるほど、ポテンシー(効果)が強くなることを知っていると思います。

 フラワーエッセンスの場合、まず、希釈されることで効果が弱まることはありません。

 マザーエッセンスとストックで、エッセンスの効果が大幅に違うかと言え ば、そんなことはありません。

 これは物質の化学成分ではなく、エネルギーを媒体とするエネルギーレメディに特徴的な性質です。

 液が希釈されても、インプリントされているエネルギーの性質自体は変化しないので、効果が弱まることもないのです。

  ストックを服用ボトルに希釈しても、エッセンスとしての性質は弱まることはありません。

 服用ボトルを作る際に追加の活性化をしたり、祈りやアファメーショ ンのエネルギーを加えたりすれば、飲む人にとっての効果は、買ったままのストックボトルから何もせずに直接飲むより高まります。

 この意味で、ストックから服用ボトルへの希釈、つまりプラクティショナーに服用ボトルを作ってもらうか、自分の手で服用ボトルを作る段階を踏むことで、エッセンスの効果をさらに自分にベストのものに調整する機会があると言えます。

 それでは、ホメオパシーのように希釈を繰り返していけば、エッセンスはもっと強力になるのでしょうか。

 FESのパトリシア・カミンスキとリチャード・キャッツは、『フラワーエッセンス・レパートリ』の中でこう述べています。

 「フラワーエッセンスを古典的なホメオパシーの手順で繰り返し希釈し続けると、エッセンスはポテンシーの高いホメオパシー薬の持つ、強制的な性質を帯び始める。」

「(エッ センスの強化は)それが、フラワーエッセンスを用いる最終のゴールである『魂の成長』の過程を真に促すものかどうかを、問わなければならない。

 フラワー エッセンスの作用を強化したという欲求はしばしば、現代社会の『多ければ多いほどいい』という物質主義的な偏見の反映である。

 フラワーエッセンスはゆっくり穏やかに作用し、そのためにこそ、魂の成長に取り組むために優れたレメディなのだ。」

 「エッセンスやフォーミュラ(コンビネーション)を強化することで早く結果を得ようとするよりも、フラワーエッセンス療法は、内面の生活を深めることを目指して いるのだと思い出そう。

 それによってこそ、植物の開花プロセスと人間の魂の成長プロセスの間の精妙な共鳴(リソナンス)効果が増すのである。」

フラワーエッセンスと、自然と生命のリズム

 これは、上でお話ししたエッセンスの長期的な使用ということと関わってきます。

 それは、フラワーエッセンスを深いレベルで使いこなすには、時間の要素が大切な役目を果たすということです。

 「なぜ、花のエッセンスなのか」ということを考えてみてください。

 人間も動物も植物も、すべて母なる自然の一部である生命です。地球上の生命の中には、自然の法則、力、リズムが流れています。私たちが生命として健康に、幸せに生きるためには、この法則とリズム(周期性)に調和して生きることが必要です。

 リズムとは自然における時間の周期であり、1日のうちの朝と晩や、四季の季節の巡りはその表現です。

 人間の人生にも季節の巡りがあり、芽吹き、成長、開花と成熟のタイミングがあり、また人間関係にも仕事での自己表現の中にも、同じようなリズムが本来あります。

 けれども現代に生きる私たちは、しばしばこのリズムや時間の流れの感覚を忘れ、そこからさまざまな健康の問題や、自分自身あるいは他の人間との関係で悩みやフラストレーションに遭遇します。

 体の日周期(サーカディアン・リズム)を無視して生活し、そこからホルモンのバランスが乱れて体の不調や免疫異常が引き起こされる。

 あるいは感情や人間関 係に自然に存在する流れを無視し、自分の思い通りに関係を動かそうとして傷ついたり傷つけられたりするなどは、その一例です。

 それに対して植物たちは、四季の巡りやその他のリズムとつねに一つになって生きています。

 そして植物にとってのすべての内定・外的条件が整った時にのみ開 く「花」は、自然の摂理のもっとも見事で美しい表現です。花は、母なる自然の季節の巡りの、とても特別な象徴なのです。

 そしてだから、魂のアルケミー(錬金術)とも言えるフラワーエッセンス療法では、魂の癒しと変容の触媒として、実でも葉でもなく、花から作られたエッセンスを使うのです。

 フラワーエッセンスを使うことは、同時に時間との関係を魂にとってより自然なものに回復させ、魂の自然なリズムを取り戻すことでもあるのです。

 フラワーエッセンス療法の本領が長期的な使用にあるというのは、このことをも指しています。

 フラワーエッセンスの可能性を知っていただくために、まず短期的な形で経験していただけるのはもちろんすばらしいことです。

 このメールマガジンでも、簡単に部屋や自分のエネルギーを掃除したり、応急手当としての使い方についても紹介していきます。

 けれども同時に、フラワーエッセンスの力はそういった使い方に限られるものではなく、私たちが人生を歩んでいく上で、自然が私たちのために用意してくれた旅路の同伴者となる力を秘めていることを、最初に心にとめて欲しいのです。


(Originally published January 2005. Refreshed September 2017)



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フラワーエッセンス 対処療法と長期的使用

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 今回はフラワーエッセンスの短期的使用と長期的使用ということについて、少し書きます。

 フラワーエッセンスを服用すると、エネルギーの感覚がある程度開いている人では即座に、体やエネルギー、あるいは感情面での反応が経験されることは、知っている人も多いと思います。

 が、こういった短期的反応を経験することだけが、フラワーエッセンスをとる目的でありません。

 リソナンス(共振性)という作用の仕組みから、副作用がなく、誰にでも安全に使えるレメディとしてのフラワーエッセンスは、とてもありがたい存在です。

 緊急時やここ一番という時にも、フラワーエッセンスほど多様なサポートを提供してくれるものはありません。

 『フラワーエッセンス・レパートリ』を読むとわかりますが、緊急時の気つけ薬的働きから日常的なストレスへの対応まで、人間の経験するありとあらゆる状況に、ぴったり対応するエッセンスが存在すると言えるほどです。

 フラワーエッセンスに初めて出会い、そのすばらしさに感激した人の誰もが通過する時期があります。

 それは、日常生活のありとあらゆることにエッセンスを使わずにはいられず、エッセンスを使わないと不安にさえになってしまう、「エッセンスおたく」の状態に入ることです。

 「朝はまず目覚めに、モーニンググローリーとローズマリー。

 仕事中は自信と集中力をつけるためにマディアとシャスタデイジー。

 嫌いな上司から自分を守るためにヤロウ。

 同僚の言葉に傷ついたらスターオヴベツレヘムか、ひどい時にはファイブフラワー(レスキュー)。

 合間に は都会の環境汚染から体を守るためのヤロウ環境エッセンス。

 家に帰ったらリラックスするためにキャモミールとラヴェンダー。

 お風呂には浄化用にクラブアップル。

 寝る前には夢見がよくなるようにマグワートとスターチューリップ....」

 さすがにここまでいかなくとも、使い始めの頃のエッセンスの選び方はしばしば、こんなふうにもっぱら目先のことに向いた、対処療法的なものになりがちです。

 とりあえず気になって仕方のない目の前の悩みや状況を、手っとり早く解決してくれそうなものを選び、そして効果が感じられたどうかに関係なく、その状況が過ぎればエッセンスをとるのも忘れてしまうといった経験はありませんか。

 上の例はちょっと極端で、実際にこんな使い方をしていたら、本当の効果は感じられないはずです。

 1日の間にとるエッセンスの数が多すぎると、体とエネルギーの方で混乱してしまって、反応しなくなるからです。

 ですから、実際に上のような使い方をしている人がいたとしたら、それはエッセンスの効果を実際に受けとっているというよりは、エッセンスを気休めのお守り代わりに使っているようなものです。

 そして本人が「効果」と思っているのは、多分にプラシーボ的なものです。

  普通、混乱を起こさずに1度にとることのできるエッセンスは、5種類くらいが限度です。

 テーマを絞らずに使い散らせば、エッセンス同士が効果を打ち消すよ うな状態になることもあります。

 それはともかく、対処療法的な使い方をしても、エッセンスは助けにはなります。

 しかしフラワーエッセンス療法の本領は、魂の成長過程の触媒として、長期的に用いられることにあるのです。

(Originally published January 2005. Refreshed September 2017)



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September 05, 2017

ブログの記事を整理中

とりあえず「12. リトリート・教育活動(参加者の感想も)」カテゴリの記事を、スクールサイトの「学生や参加者の感想」セクションに移動しました。

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August 30, 2017

チャクラとオーラ:太めの人の運動はなぜ続かない?

 肉体の若さや健康を維持するために運動が欠かせない。これはいうまでもない。

 そしてヒューマンエネルギーフィールド(オーラ)とチャクラの健康を維持するために、効果的で、しかもタダの方法がある。

 それは運動だ。

 普段からよく体を動かす人では、エネルギーフィールドのレベルでもゴミがたまりにくく、エネルギーもスムーズに流れる。

 体をまったく動かさない人では、いくらヒーリングでエネルギーの状態を整えても、その効果を維持することは難しい。

 「それはわかっているし、だから運動を始めてみるんだけれど、続かないんです」という人も多い。

 運動が続かないおもな理由を、エネルギーの視点から二つあげよう。Hefround

 一つはとにかく体力がない。

 エネルギーの視点からはこれは、魂と肉体の関係が希薄で、肉体の中にいることが楽しくないか、苦痛だと感じている。

 そのために、からだを動かすことの楽しさや爽快感、充実感を経験できない。

 チャクラでいえば、第1チャクラの働きが弱いか、未発達で、逆に6や7などの上の方のチャクラは多分活発に働いている。

 そして肉体をもって物質世界に住むよりは、自分の中の世界で暮らす方がずっと楽しいと思っているだろう。

 この場合には、上の方に偏っているエネルギーを下に下ろし、1や2のチャクラを強めて、大地と肉体とのつながりを育てることがポイント。

Hefskinny

 その上で、楽しめる形で体を使える運動やスポーツを見つける。

 ヒーラーにエネルギーやチャクラをバランスしてもらったら、それを踏み台にして、実際に体を使い始めることが大切だ。

 それでこそ、ヒーリングの効果を本当に自分のものにすることができる。

 このパターンに当てはまる人はやせ形が多いが、そうでない場合もある。

 運動が続かないもう一つのパターンは、体に余分な脂肪をたくさんため込んでいる場合。

 生きることに伴うさまざまな経験は、私たちの細胞や組織に刻まれるが、とりわけ脂肪は感情エネルギーをため込む「干渉帯」だ。

 例えば普段の人間関係の中で、感情的に傷つけられたり、非常なストレスを経験した時、それを発散したり流したりできればいいが、そういったはけ口がない場合、感情は自分の中にため込まれる。

 脂肪組織はとくにこの役割を請けおう。

 嫌な感情は脂肪組織の中にためておけば、とりあえず感じないで済む。言い換えれば、ネガティヴな感情の処理を先送りにできる。

 しかし、運動を始めて、ため込まれた脂肪が燃え始めると、ためられていたネガティヴな感情も「解凍」され始める。

 解凍された感情は私たちの意識に昇ってきて、突然、今の自分とはまったく関係のない怒りや苛立ち、あるいは無力感といった感情が湧いてきたりする。

 長く体を動かしたことのなかった人が運動を始めて経験するのが、この過去のネガティヴな感情の再燃だ。多くの人はそれを反射的に運動と結びつけてしまい、「運動なんて、もうやだ」ということになる。

 だから、運動を始めて続けるこつは、始めてすぐの期間に感じるつらさやさまざまな感情反応は、自分の中で、過去から長くため込んできた感情のゴミを燃やしているのだと気づくこと。

 流す汗の一滴一滴は、自分がため込んできた感情の毒素を流し出してくれているのだと思おう。

 運動をして軽くなるのは体だけではない。私たちのエネルギー体(感情体)のゴミも燃やされ、すっきりとするのだ。

 そしてエネルギー体が軽くなれば、そこに新しいエネルギーが流れ込むスペースが生まれる。

 つねに新しいエネルギーを取り入れ、流し続けること。

 それが自分の心と体を生き生きと保つ秘訣。

(『スピリット通信』(vol. 5))


Originally published in July 2005. Refreshed in August 2017.

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August 27, 2017

馬といっしょ ハンガリーの森で外乗

 (2016年6月の旅行)

 ヨーロッパでの仕事を終えて、家に帰る前にちょっと一息。

 というわけで(どういうわけなのか)、ハンガリーに立ち寄り。

 ヨーロッパで馬に乗る時は、1週間ぐらいかけて長距離を移動するきつめのトレッキングを選ぶことが多いのだけど、今回はぐっと趣向を変えて、ウエスタンの牧場に滞在してみた。

 遠めに馬を見ながら朝ご飯。
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 馬はおもにペイントホースやクオーターホースで、完全ウエスタンで調教されている。

 外乗の前に「うちの馬はこう乗って欲しい」と、オーナーから2時間ほどレッスンを受けたけが、本当にたずな不要、わずかな足の動きだけで完璧に言うことを聞いてくれるのがすごい。

 レッスンの間に馬を替え、最終的に相棒としてあててもらったのはビュフィ君(6歳、クオーターホース)。

 これがまたテレパシー的にこちらの気持ちや意図を感じとってくれる、実によい馬です。

 性格も穏やかで、ちょっと食いしん坊だけど聞き分けはよく、クオーターホースらしい素晴らしい持久力。

 波のようにゆったりとした駆け足(ローリングカンター)で、国立公園の丘を越え森を抜け、何キロでも悠々とかけてくれる。

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 ハンガリーの人たちの実直、実用的だけど情感豊かな存在感や、音楽的なハンガリー語の響きなども心地よかった。

 初ハンガリーなのに観光は一切せず、牧場に5泊してずっと馬に乗っていたので、次に行った時はちゃんとブダペストも見て回りたい。

 

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