« 東京で玄米(改訂版) | Main | 未来への記憶 自伝の試み』河合隼雄 »

May 18, 2009

遠隔エネルギー・メディテーション(2009年6月から9月)

 6月から9月の遠隔エネルギー・メディテーション、受け付け開始です。

 テーマやシリーズを通しての参加が効果的ですが、申し込みは1回分だけでも可能です。


テーマと日時

オープン(女性なら誰でも参加できます)

「女神の領分」

 女性の肉体・感情・知性・関係性の癒し、そして女性として生まれることを選んできたこの人生で、「自分自身」を実現、開花させることをテーマにしたヒーリング・メディテーションです。

6月5日(金)(20:30 - 21:25)「肉体」
6月12日(金)(20:30 - 21:25)「知性と感情」
7月3日(金)(20:30 - 21:25)「関係性」
7月31日(金)(20:30 - 21:25)「神性」


オープン(誰でも参加できます)

「チャクラ・ヒーリング」シリーズ 

 1回に1つのチャクラをとりあげ、テーマになっているチャクラについて短いレクチャーの後、体感的にチャクラを理解し、またチャクラのエネルギー・ヒーリングを受けとっていきます。地方在住で東京の講座になかなか参加できない人にもお勧めです。

6月6日(19:00 - 19:55)「第1チャクラ」 骨髄のパワーアップと生殖器系のヒーリングを含みます
6月13日(19:00 - 19:55)「第2チャクラ」免疫系と腸のヒーリングを含みます
7月4日(19:00 - 19:55)「第3チャクラ」 消化機能のヒーリングと腎臓・副腎のバランスを含みます
8月1日(19:00 - 19:55)「第4チャクラ」 心臓と循環器系のヒーリングを含みます
9月19日(19:00 - 19:55)「第5チャクラ」 呼吸器系のヒーリングを含みます
9月19日(20:00 - 20:55)「第6チャクラ&第7チャクラ」 感覚器、皮膚、神経系のヒーリングを含みます

★ 資格限定「アルケミストの庭」シリーズ(土曜日、20:00 - 20:55)の案内は自由プログラム専用ページにあります。


☆ 遠隔エネルギー・メディテーションについて(あらまし)

☆ 参加者の感想(1)

☆ 参加者の感想(2)


参加要領
・毎回の定員30名
・事前に申し込み
・申し込み確認後、電話番号とアクセスコードとチェックイン手順がメールされます
・指定の日時に電話をしてグループにつながります


参加費
・1回(チェックイン時間も含めて55分) 7,000円
・東京(03)番号への通話料金は各自負担


申し込み方法
・申し込みにはPayPal口座が必要です。口座のない人はこちらから開いてください  → PayPal
 (銀行振込での申し込みはできませんので、ご注意ください)
・PayPalで参加費の支払い兼申し込みをしてください(PayPalの支払いメモ欄に「遠隔メディテーション○月○日」と記入)。支払いなしにメール で申し込みだけされても、受け付けはされません。PayPalでの支払い日時は、定員までの受け付け順を数えるのに使用されます(同日申し込みの場合は、 時間の早い方優先)

 PayPal送金用アドレス  healing-office@force.nifty.jp
 (受け付け確認のメールが届くまで、PayPalの支払い記録がレシートになります)

・毎回の定員30名。だいたいの空席確認は、このブログの「遠隔メディテーション空席状況」ページでチェックできます
・定員になり次第、またはセッション日の4日前に締め切り(例 土曜日のセッション → その前の火曜日に締め切り)
・申し込みから7日以内に、電話番号とアクセスコードが届きます(アクセスコードは毎回異なります。複数回に参加の人は、電話時にコードを間違えないよう注意してください)
・締め切りになった後に届いた申込みは受け付けされず、返金されます
・7日前までのキャンセルは参加費を返金、または別の日程への振り替えができます。
・7日間前を過ぎてのキャンセルは、参加費の返金はありません。


当日
・メディテーション中、邪魔の入らない時間と空間を確保してください
 -ペットの同室はOKです(動物はエネルギーによく反応します)
 -赤ちゃんや小さな子供の同室は各自で判断してください(いっしょにメディテーション状態になって静かになる場合と、お母さんの意識が自分以外に向けられていると感じてむずかる場合があります)
・会議室は指定の時間(00分)にオープンします。チェックイン時間(00分から05分の間)に電話し、その回のアクセスコードを入れて接続を終え、スタンバイしてください
・携帯電話、プリペイドカード通話も使用できます(東京03番号への通常の通話料がかかります)。Skypeのみ非推奨(途中で接続が切れ、再接続できないケースが報告されているので)。
・ヘッドホンの使用をお勧めします
・手元に筆記用具と日記や、スケッチブックと色鉛筆など好みの画材を用意してください(メディテーション中にメッセージなどを受けとった場合は、直後に記録しておくことを勧めます)
・ヒーリング・エネルギーを受けるメディテーションでは、終了後、そのままやすむのも効果的です

*重要  抗うつ剤を含む向精神薬を服用中の方は、必ず申し込み前にご相談ください → healing-office@force.nifty.jp


|

« 東京で玄米(改訂版) | Main | 未来への記憶 自伝の試み』河合隼雄 »

14. グループ・エネルギー・メディテーション」カテゴリの記事