冬至のメディテーション(2009年12月)
2009年12月22日、冬至の夜に遠隔エネルギー・メディテーションを行います。
冬至のメディテーションは過去、来日と冬至が重なる時に実施していましたが、スケジュールの都合でしばらく間が開いていました。
幸い、5月から実施しているグループ・エネルギー・メディテーションの評判がよく、電話回線を通して形成するエネルギーの器が十分安定して使えることが確認され、特別な機会や季節のメディテーションなども、遠隔形式で行えることになりました。
「冬至のメディテーション」
オープン(受け付け先着順)
12月22日(火)9:00 - 9:45 PM(45分)
<優先受け付けの告知から時間が30分、遅くなっていますのでご注意ください>
冬至は、いろいろな意味で重要な聖日です。
冬の寒さが迫り、刻々と夜が長く、昼が短くなり、世界がこのまま暗闇に覆われてしまうかと思われた、まさにその時、太陽はその力を取り戻し、再び世界を明るく照らし始める...。
このような物語とともに、冬至は古代から「光が闇に打ち勝つ日」「光の聖日」として祝われてきました。
今はキリスト教によって祝われるクリスマスも、もともとは古代の冬至の祭りを取り入れたものです。
同時に冬至を精神的な新年の始まりとして、その前後の数日間は、自分のこの1年について内省し、暗闇の中で新しく生まれ変わる光とともに、自分の人生をよりいっそう光に満ちたものにするためのヴィジョンを描き、計画を立てるのによい期間です。
このメディテーションでは、とりわけ今、世界が置かれている「暗闇」の状況を鑑みながら、いっそうの信頼と祈りをもって、古来からの伝統である「光の生まれ変わる日」を祝い、祈りを捧げます。
当日はろうそくを何本か準備してください(1本はメディテーション中に灯し、他はメディテーション中に祝福のエネルギーでチャージします)。
参考
参加要領
・電話回線の制限による定員あり、事前に申し込み要
・申し込み確認後、電話番号、アクセスコードとチェックイン手順がメールされます
・指定の日時に電話をしてグループにつながります
参加費
・4,500円
・東京(03)番号への通話料金は各自負担
申し込み方法
PayPal口座のある人(クレジットカードも使用可)
・PayPal口座を開くにはこちら → PayPal
・クレジットカードを使用したい場合も、PayPal経由で手続きしてください
・
PayPalの送金画面から参加費の支払い兼申し込みができます(支払いメモ欄に「冬至のメディテーション」と記入するだけでOK)
PayPal送金用アドレス healing-office@force.nifty.jp
(受け付け確認のメールが届くまで、PayPalの支払い記録がレシートになります)
銀行振込での申し込み
・このブログのトップページに表示される「遠隔メディテーション空席状況」で空席状況を確認してから、参加費を振り込んでください。「空席確認要」とある場合には、必ず振り込み前にメールで問い合わせてください
・振り込み後、以下をメールしてください (1)名前、(2)振り込み金額と日付、(3)講座/メディテーション名(「冬至のメディテーション」)
→ healing-office@force.nifty.jp
いずれの場合も
・定員になり次第、または12月18日に締め切り
・申し込みから10日以内に、電話番号とアクセスコードが届きます(アクセスコードは毎回異なります。異なる講座やメディテーションに参加している人は、電話時にコードを間違えないよう注意してください)
・定員または締め切り後に届いた申込みは受け付けされず、返金されます
・7日前までのキャンセルは参加費を返金、または別の日程への振り替えができます
・7日間前を過ぎてのキャンセルは、参加費の返金はありません
当日
・メディテーション中、邪魔の入らない時間と空間を確保してください
- ペットの同室はOKです(動物はエネルギーによく反応します)
- 赤ちゃんや小さな子供の同室は各自で判断してください(いっしょにメディテーション状態になって静かになる場合と、お母さんの意識が自分以外に向けられていると感じてむずかる場合があります)
・会議室は指定の時間にオープンします。案内メールに指定のチェックイン時間中に電話し、その回のアクセスコードを入れて接続を終え、スタンバイしてください
・携帯電話、プリペイドカード通話も使用できます(東京03番号への通常の通話料がかかります)。Skypeのみ非推奨(途中で接続が切れ、再接続できないケースが報告されているので)。
・ヘッドホンの使用をお勧めします
・手元に筆記用具と日記や、スケッチブックと色鉛筆など好みの画材を用意してください(メディテーション中にメッセージなどを受けとった場合は、直後に記録しておくことを勧めます)
・ヒーリング・エネルギーを受けるメディテーションでは、終了後、そのままやすむのも効果的です
*重要 抗うつ剤を含む向精神薬を服用中の方は、必ず申し込み前にご相談ください → healing-office@force.nifty.jp
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