12. ヒーリング・セッションについて

October 16, 2009

2009年のセッション情報

 王由衣、ディーン・ラムスデンの11月の来日個人セッション枠にそれぞれ少し空きがありますので、申し込みを受け付けています(平日、東京日本橋)。

 ディーン・ラムスデンの方は過去のエネルギー心理学受講経験のある人優先。

 二人の連続セッションが可能な枠もありますので、希望の人は書き添えてください。

 申し込み希望の人は、「ヒーリング・セッションについて」を通読の上、オフィスまで(誰のセッションを希望かを明記してください) → office-lifeschool@blue.nifty.jp

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November 02, 2007

ハンズオン・ヒーリングについて

ハンズオン・ヒーリングとは?

 訓練されたハンズオン・ヒーラーは、クライアント(依頼者)が心身のバランスをとり戻し、病気や怪我からの回復が速やかでスムーズなものになるよう、サポートします。

 ハンズオン・ヒーリングは、ホリスティック医療・補完医療の一環として、人間の生命エネルギー場(ヒューマン・エネルギー・フィールド)を通して肉体と心に働きかけ、癒しを促す療法です。

 西洋文化圏にはもともと、「laying-on-of-hands(手当てによる癒し)」の伝統がありますが、この伝統をさらに科学とも相容れる形で発展させたのが、近代ハンズオン・ヒーリングです。

 近代ハンズオン・ヒーリングでは、肉体を包みそれを超えて存在する「場」として、ヒューマン・エネルギー・フィールド(生命エネルギー場)を考えます。このフィールドは、私たちの心と肉体の状態や健康度をそのまま反映し、また心と体の関わりを媒介する性質を持ちます。

 最新の心身統合医療が提唱するように、心の状態は肉体の健康に影響を与え、肉体の状態は心のあり方に影響を与えます。東洋医学でも、「気」(生命エネルギー)のバランスが心身の健康の土台であり、病気は肉体に現われる前に「気」のバランスの乱れとして現われるとします。

 ハンズオン・ヒーリングでは、この心と体の関わりを媒介するのがヒューマン・エネルギー・フィールド(オーラ・フィールド)であり、このフィールドに直接働きかけることで、心と体の健康に影響を与え、それが本来あるべき健全な状態とバランスを取り戻すのを助けることができると考えます。

 ハンズオン・ヒーラーとは、このような形で健康の維持と回復の手助けをする専門家です。

ハンズオン・ヒーリングと医療の関係

補完医療としてのハンズオン・ヒーリング

 35年前、近代ハンズオン・ヒーリングの確立者であるロザリン・ブリエール博士は、エンジニアとしての教育背景を生かし、さまざまな癒しの伝統の訓練と知識を統合し、それらを実際の臨床に生かせる形にまとめて世に出しました。

 博士は現在、世界中で使用されている「キレーション」と呼ばれるヒーリング・テクニックの創始者です。

 アメリカ最大手のヒーリングスクールBBSH(Barbara Brennan School of Healing)の創設者バーバラ・ブレナン女史も、ブリエール師からヒーリングを学びました。(ブレナン女史は『How People Heal』のインタビューで、「ヒーリングについてのあらゆることをブリエール師から学んだ」と語っています。)

 ブリエール博士は、米国国立衛生研究所「近代代替医学発案委員会」発足当時から顧問を務め、真のホリスティック医療を目指して、ヒーリングと医学の仲立ちをし、統合を推し進めてゆくために、自ら積極的に病院や大学付属研究室での臨床研究に関わってきました。現在は、ジョンズ・ホプキンス医大付属ケネディ・クリーガー研究所やシカゴ子供記念病院での臨床研究に参加し、またアリゾナ州立大医学部の統合医学プログラム、タイ・ソフィア・インスティテュートの応用ヒーリング修士課程などで教鞭をとっています。

 ブリエール博士の活動は、つねに近代医学とハンズオン・ヒーリングの接点を探り続ける、この分野での最先端と言えるものです。それは、補完医療としてのハンズオン・ヒーリングに何が可能か、どのような形で医療の専門家たちと協力し、また一般社会に受け入れられ、現実的な形で人々のために役立っていくことができるかについての、ヴィジョンと方向性を示すものと言えます。

ハンズオン・ヒーリングに関する本

・『光の輪』ロザリン・L・ブリエール博士著

・『癒しの光(上)』『癒しの光(下)』バーバラ・アン・ブレナン著

英語の読める人はこちらも

ジョンズ・ホプキンス医大付属ケネディ・クリーガー研究所ニュースレター
『Touch』2003年春号
2003年6月プレスリリース(エネルギー療法の効果に関するリサーチについて)
 (ケネディ・クリーガー研究所は、脳の外傷性障害や自閉症を含む発育障害のある子供たちの治療、臨床研究と専門家の継続教育で国際的に知られる医療機関です。)

ヒーラーとヒーリング教育

 日本では「(ハンズオン)ヒーリング」の定義は、まだはっきりと確立されていません。週末セミナーで学んだだけの人も、長期の教育と訓練を経ている人も、一緒くたに「ヒーラー」と呼ばれているのが現状です。ですから一言に「ヒーラー」と言っても、教育背景、訓練のレベルと臨床経験の内容には大きな幅があり、仕事の内容にも違いがあります。

 ヒーラーを探す場合、とくに、より肉体に近い実用的、現実的なサポートを求める場合には、自分が求めるのはどのようなヒーラーなのかをあらかじめ検討し、興味をもったヒーラーの背景や経験についてチェックしてみるのは、常識的なステップでもあり、また時間とお金(=エネルギー)の賢い使い方です。

 このようなクライアント側の賢明な態度は、ヒーリング界とヒーラー全体の質を向上させるのにも貢献します。

☆ 王由衣のヒーリング・セッションについて知りたい人は、こちら

☆ しっかりとしたハンズオン・ヒーリングを学びたいと思う人は、こちら

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ヒーリング・セッション

王由衣によるヒーリング個人セッション
ハンズオン・ヒーリング&遠隔ヒーリング

☆ ハンズオン・ヒーリングとは 
☆ ハンズオン・ヒーリングについての本 『光の輪』ロザリン・L・ブリエール博士著

☆ 個人プロフィール

ヒーリング分野での教育背景

 私は1995年にバーバラ・ブレナン女史の創設したバーバラ・ブレナン・スクール・オブ・ヒーリング(BBSH)の4年制ヒーリング・サイエンス課程から卒業後、ヒーラー兼教師として仕事を始めました。

 1995年から1999年にかけては、ヒーラーとして仕事を続けながら、肉体についての理解をさらに深めるために、教育家エミリー・コンラッドのもとに定期的に通って研修し、またロルフィング研究所元講師のD・ヴァン・ヴリートのもとで統合ボディワークを学びました。

 また同時期、心の癒しについての理解と経験を深めるため、ニューヨークCILの3年制課程で、ユング派と対象関係論を中心にした心理療法を学びました。

 そしてBBSHでの仕事を辞して、同校の契約から自由になった後、1999年よりロザリン・ブリエール博士のもとで補完医療としてのハンズオン・ヒーリングのアプローチを学び、現在に到ります。

 ブリエール師の「ヒーリングは医療の『代替』ではなく、医療を補完するもの」の言葉を座右の銘に、魂のケアと肉体のケアの両方を大切に、自分自身も学びと臨床活動を続け、また後続のヒーラーの教育に当たっています。

ヒーリング・セッション

 私は現在も活動の合間を縫って、ヒーリングのセッションを続けています。これには、いくつかの理由があります。ひとつは、ヒーラーおよびヒーリングの教師として成長を続けるためには、実際に臨床に関わり続けることが欠かせないと感じること。

 ひとつは、さまざまな条件から、自分というヒーラーが手助けをさせてもらうのが、回復のためにもっとも効率がよいと思われるクライアントに対しては、できる限りその手助けをしたいという思い。

 そしてもうひとつつけ加えれば、エネルギーに働きかけることで肉体レベルで変化を起こしていけるハンズオン・ヒーリングという仕事が、好きなのだということが挙げられるでしょう。

 教育活動に多くの時間とエネルギーを割いているため、現状では行えるセッション数には限りがありますが、新しいクライアントの方のために、できる範囲で追加のセッション枠を作るよう努力しています。

こちらも

☆ ヒーリングを通しての奉仕活動(2)(2000年)

☆ ヒーリングを通しての奉仕活動(1)(2004年)

ヒーリング・セッションから期待できること

 深いハンズオン・ヒーリングの影響は、心理療法などと同じように、何年もの長い期間にわたる深い変化として経験されることもあります。

 他方、肉体の構造や病理をよく理解し、働きかけるヒーラーのヒーリングでは、影響が比較的短い時間の間に、目に見え、あるいは検査を通して確認できるようになるケースも多くあります。

 肉体の不調や病気症状の改善を求めて来られる方もあり、また精神的な形で自分自身を見つけるための手助けを求めて来られる方もありますが、いずれの場合も、ヒーラーの仕事は、クライアントが「より本来の自分」「健康で、より全体的な自分」「より本質的な自分」に帰って行くための手助けです。

ヒーリングで可能なサポート例

 ・ 一般的な病気や怪我からの回復を促し、心身の健康を回復するためのサポート
 ・ 怪我や手術の後遺症からの回復のサポート
 ・ 通常医療では治療が難しいとされる病気や症状に取り組まれている方のためのエネルギー的サポート
 ・ 身体のマヒや不随を伴う病気症状や怪我の後遺症からの回復のサポート
 ・ その他の補完医療的アプローチ
 ・ 女性が妊娠期を健やかに過ごすためのエネルギー的サポート
 ・ 心身のバランスとより高い統合を目指し、充実して生きるためのエネルギー的サポート

☆ ヒーリング・クライアントからのフィードバック

☆ 個人セッションの申し込みに興味のある人は、こちら

☆ しっかりとしたハンズオン・ヒーリングを学びたいと思う人は、こちら



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November 01, 2007

ヒーリング・セッション、申込み方

1. 申し込みの前に

 初めてのクライアントの方には、まず来日時に直接会ってセッションを受けていただきたいので、以下の要領で来日セッションを申し込んでください。

 現在、初めての方の来日セッションの予約には、メールで問い合わせをいただいてから平均2〜3ヶ月の待ち期間があります。初回セッション後、希望と必要に応じて、次回の来日セッションや遠隔セッションの予約ができます。

 既存クライアントの方には、セッション枠を優先的に確保します。

 ヒーリング・セッションの申込みにあたっては、以下に同意をお願いします。

 ハンズオン・ヒーリングは、西洋医学を含めた通常の医療と相反するものではなく、むしろ補完的、相乗的に働きます。このような形のヒーリングからもっとも多くのものを受けとり、効果を得るため、

(1)明らかな病気症状がある場合には、まず医師の診察を受けてください。

(2)重い病気症状がある場合には、ヒーリングセッションと平行して必要な医療処置を継続してください。ヒーリングを受けることを理由に、症状の改善を見る前に、相談なしに医師の治療や投薬を中止しないでください。

(3)現在、心理療法や心療内科、精神科の治療を受けている人は、治療を継続してください。医師との相談なしに投薬を中止しないでください。

2. 来日ヒーリング・セッション

 以下の要領で、オフィス(office-lifeschool@blue.nifty.jp)まで、メールで申し込んでください。

(1)誰のセッションを希望か(「王由衣のセッション希望」と明記)
(2)氏名、住所、生年月日(年齢)
(3)ヒーリングを希望する理由(病状と医師の診断があればその内容、治療の内容と経過、またはそれ以外でセッションを希望する理由などを、簡単に。)
(4)ライフスクールのクラス受講歴
(5)ライフスクールの学生からヒーリング練習セッションを受けている場合は、それも書き添えてください。
(6)写真を添付(JPG、JPEGまたはPDF形式)

 受け付けを確認後、初回セッションの予約、東京でのセッション場所その他の連絡があります。また、クライアント・プロフィール用紙がPDFファイルで添付されますので、印刷、記入して、セッション当日持参してください。

 王由衣の旅行スケジュールなどにより、予約の確認までに4〜8週間かかることがあります。

 また、必要なサポートの内容によって、他のヒーラーやプラクティショナーとのセッションが望ましいと判断された場合は、そうお知らせし、信頼できるヒーラーを紹介します。

来日セッション・スケジュール

 来日セッションのスケジュールと空き枠は、これまでサイトのアップデート・ページで告知されてきましたが、今後はこのブログで告知されます。

・2009年4月(定員)、9月初旬(定員)、11月下旬

3. 遠隔ヒーリング・セッション

 東京での初回セッション後、希望の方には遠隔セッションを受けるオプションがあります。

 私自身の臨床経験では、遠隔とハンズオン・ヒーリングの治療効果に差はありません。ハンズオン・ヒーリングで効果のでるものは、遠隔でも効果があります。

 来日セッションだけを続けて受けられる方もあり、必要に応じて合間に遠隔セッションを入れらる方もあります。

 詳細は専用ブログでお知らせしています(クライアント専用、アクセス制限)。


セッション費用(2008年1月より)

・日本側個人セッション  
 (東京)20,000円(45分)
・遠隔/電話個人セッション  15000円(45分)(+通話料負担)
・子供、動物 
 (東京)9000円(30分)
 (遠隔)8500円(30分)

・化学・放射線療法治療中のガン患者の方など、短期間に回数を重ねてヒーリングの必要な方には、別料金体系の適用があります。

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October 16, 2007

ヒーリング・セッション(動物)

動物のヒーリング・セッション

☆ ヒーラーのプロフィール

☆ このブログの「動物と一緒に」のカテゴリも

 訓練されたヒーラーは、ハンズオン・ヒーリングや遠隔ヒーリングを通して、クライアント(依頼者)が心身のバランスをとり戻し、病気や怪我からの回復が速やかでスムーズなものになるようサポートします。

 そして人間と同じように動物たちも、ハンズオン・ヒーリングや遠隔ヒーリングから効果を得られます。

 こよない動物好きである私は、1995年にヒーラーとして仕事を始めて以来、動物のクライアントを受け入れてきました。

 現在は教育活動の方に多くの時間とエネルギーを向けているため、臨床活動に向けられる時間は少なくなっていますが、ヒーリングのセッションは続けており、動物のクライアントも変わらず引き受けています。

動物のヒーリング・プロセス

 人間と同居している動物のヒーリング・プロセスには、幾つかつのパターンがあります。

(1)病気や怪我がシンプルに動物自身の体の問題である場合

 この場合には、動物は人間よりもはるかによくヒーリングに反応します。1回のヒーリングで、驚くほどの効果が得られることがままあります。

(2)動物が、同居する人間を感情的、エネルギー的に支えることに自分のエネルギーを使っている。そのために動物自身の生命エネルギーが慢性的に低下し、病気がちだったり、なかなか回復が進まない場合。

 この場合には、動物だけがヒーリングを受けても、大きな変化が見られなかったり、効果の出方が「三歩進んで二歩下がる」的になります。

 例 動物が、家族内の葛藤の緩衝役になり、大きなストレスを経験している。あるいは、ばらばらになりかけている家族を一つにまとめようとして、心身をすり減らしている場合など。

 動物のエネルギーのロスを防ぎ、動物自身の体の回復にエネルギーを向けることができるようにするために、人間の側で自分自身の問題や家族内の問題などを見つめ、必要に応じてヒーリングやカウンセリング、フラワーエッセンス療法などのサポートを受けることが必要になってきます。

(3)同居する人間の感情面での問題を、動物が行動化している場合。

 同居している人間が、自分自身の感情面での悩みや問題、葛藤などに気づかず、抑圧している場合や、家族内に抑圧された無意識の葛藤や感情の問題がある。動物はこの無意識のエネルギーに反応し、それを問題行動として表現している。

 例 人間の抑圧された怒りを、犬が吠えたり噛みつくことで表現するなど。

 動物の問題行動の悩みでは、これが当てはまるケースが多くあります。この場合は、何よりも人間の方が心理療法やカウンセリング、ヒーリング、フラワーエッセンス療法などを通して、問題に気づき、解決してくことが優先になります。

 (2)と(3)のケースでは、人間と動物の二人三脚で、時間をとってヒーリングを進めていくことが必要です。また、人間と動物にそれぞれ別のヒーラーやフラワーエッセンス・プラクティショナー、人間の場合は心理療法士がつくことが理想的です。

遠隔ヒーリングとハンズオンの違いは?

 私自身の臨床経験からは、動物のヒーリングで、遠隔とハンズオン・ヒーリングの治療効果に差はありません。ハンズオンで効果のでるものは、遠隔でも効果があります。

 動物は人間よりもエネルギーにはるかに敏感です。

 とくに猫などは、セッションの時間前になると、何かを待つようなしぐさをしたり、ひとりで静かな場所にもぐりこみ、セッションが終わる頃にさっぱりした様子で出てくるといった体験談を聞きます。

動物の遠隔ヒーリング・セッション

 セッションを希望する人は、次の要領で問い合わせてください。

(1)病気症状がある場合には、まず獣医師の診断を受けさせてください。

(2)セッション申込みのメールに、診断および治療の内容を書き添えてください。動物クライアントの病状とセッションを必要とする理由、獣医の診断があればその内容などを簡単にメール。必ず写真も添付してください。 → office-lifeschool@blue.nifty.jp

<重要> 重い病気の場合には、ヒーリングセッションと平行して必要な医療処置を継続してください。ヒーリングを受けることを理由に、症状の改善を見る前に、相談なしに獣医師の治療を中止しないでください。

(3)(遠隔)ヒーリング・セッションで効果が出せると判断された場合、折り返しセッション日時を通知します。旅行スケジュールなどにより、返信までに2〜3週間かかることもあります。

 また、(遠隔)ヒーリングが適切ではない、あるいは他のヒーラーやプラクティショナーとのセッションが望ましいと判断された場合は、そうお知らせします。

 セッション予約の確認メールを受け取ってから、セッションの前日までに、セッション費を振り込んでください。

(4)当日

 セッション時間は30分です。この間、動物には、邪魔されずに静かに休める環境を作ってあげてください。人間の方はとくに何もする必要はありません。

 動物の健康はしばしば、同居する人間の心理・感情面での健康と関係があります。ケースによっては、人間の方自身が他のヒーリング、心理療法やカウンセリング、フラワーエッセンス療法などを受けることを勧める場合があります。

(5) フォローアップのため、セッションから1週間後に、動物の状態をメールしてください。

 病気症状があって相談された場合は、セッションから しばらくおいて再び獣医師の診察を受け、診断内容をメールしてください。

 継続してセッションを希望する場合は、書き添えてください。

メール先  office-lifeschool@blue.nifty.jp

セッション費用

  遠隔(30分)  8千円

動物のハンズオン・ヒーリング・セッション

 来日時に動物向けのセッション枠がある場合には、このブログで告知されます。

*「ヒーリングってなに?」という人は、まずこちらの本を通読してください。

・ロザリン・ブリエール 『光の輪』


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